成果を出せる情報商材と成果を出せない情報商材を見極めるポイント

「情報商材なんて詐欺まがいなものばっかりだ!」
「情報商材は成果を出せないものばっかりだ!」

このような投稿・口コミは少なくありません。

しかし、情報商材の全てが成果を出せないものばかりではないんです。

つまり、情報商材の中にも、正しい努力・実践を積み重ねていけば、その情報商材で掲げられている成果を出していく事も十分可能だという事です。

ただ、そういった成果を出していくためには、まず成果を出せる情報商材で実践をこなしていく事が欠かせません。

いつまで経っても成果を出せないノウハウを実践し続けいっても、その努力が実る事は、ほぼ無いに等しいからです。

なので、今回の記事では

・成果を出せない情報商材
・成果を出せる情報商材

を見極めるための「ポイント」について、お話していきたいと思います。

・現時点で情報商材の購入を検討しているが、情報商材は稼げないという噂を耳にした事がある
・現時点で情報商材の購入は検討していないが、情報商材は稼げないと思っている
・過去に情報商材を購入したが、情報商材なんて稼げないんじゃないかと徐々に思い始めてきた

もしあなたがいずれかのお悩み・不安をお持ちなら、是非今回の記事を参考にしてみてください。

それでは、早速いってみましょう!

成果を出せない情報商材の販売形式の特徴

まず、成果を出せない情報商材には次のような特徴があります。

「最初に提示した約束をことごとく守らない」

これが成果の出せない情報商材を見極めるための一つ目の大きなポイントになります。

例えば、成果を出せない情報商材は

「どうしても参加希望をされたい方が非常に多いため、○○日間この教材の販売期間を延長します!」
「人数限定ではありましたが、その人たちの気持ちを無下にする事も出来ないので、50名のみ参加を追加で受け付けます!」

このような形で、成果を出せない情報商材は最初にその販売ページ(セールスレター)に記載されていた内容とは後々大きくかけ離れた事を提案する傾向にあります。

つまり、

・何日間限定
・何名様限定

といった言葉を単なる「謳い文句(煽り文句)」として、お客さんの気持ちを焦らすために使っているという事です。

この時点で成果を出せない情報教材の販売者の意図は、

「自分さえ稼げれば、それで良い」

という魂胆が垣間見えています。

仮に販売者さんがそう思っていないのなら、販売者さんが最初に提示した『何日間限定』『何名様限定』の約束はしっかりと守るはずです。

でなければ、せっかくその商材を先に購入して頂いたお客様(購入者様)との約束を破る事になってしまうからです。

「何日間限定って書いてあったじゃん(言ってたじゃん)?!なんで期間延長するの。」
「何名様限定って書いてあったじゃん(言ってたじゃん)?!なんで追加で募集するの。」

このような「不公平感」が出てしまうという事です。

しかし、成果を出せない商材にはもう1つ特徴があります。

実はこのノウハウはまだ完璧じゃないんです

と、約束を破っているのにもかかわらず、このような提案を購入後にしている商材も少なくありません。

つまり、セールスレターの方には書かれていない

「プラス@のオファー」

がさらに提示される可能性が高いという事です。

例えば、その情報教材を購入後、その購入者さんの方には

「ご購入ありがとうございました。」

上記のような一通のメールが届けられます。

で、そのメールの続きの文面には以下のような記述がなされているのが、成果を出せない商材の大きな特徴です。

「実はこのノウハウはまだ完璧じゃないんです。」
「実はさらにこの商材を最大限に活用出来る特権があります。」

と、お客さんをさらに焦らすような案内メールが送られて来るわけです。

加えて、その商品の概要ページには

「この案内は一度だけしか見る事が出来ません。」

といった心理誘導もしている傾向にあります。

「今この商品を購入しないと二度とチャンスが無くなっちゃう・・・」
「今この商品の案内ページを閉じちゃうと二度と見られない・・・」

と、お客さんにそんな「希少性」や「緊急性」を次のように煽り立てていくわけです。

「このオファーは人数限定で何名様までとします。」
「このオファーは何月何日までの限定公開です。」

その上で、最後にこのオファー(商品)は「30万〜XX万」で売り込まれるケースが非常に多いです。

当然あまり免疫がないお客さんは、

「この商品も買わなくちゃ、購入した周りの人達よりも不利になっちゃうかも。」
「この商品も買わなくちゃ、結果を出せなくなっちゃうかも。」

といった心理状態に陥ってしまう傾向にあるので、最終的にその商品も購入してしまうという事も少なくありません。

ただ、やはりこういった商品の販売形式を取っている商材は、煽りに煽ってきたものの、

「中身スカスカの商材」

である可能性が非常に高いです。

なので、まずは成果を出せない商材の1つの特徴として、この一連の流れを頭に入れておいて置く事をお勧めします。

「楽観的なフレーズ」と「具体的な数字」

そして、もう一つ成果を出せない商材には

・楽観的なフレーズ
・具体的な数字

を多用している(強調している)傾向にあります。

例えば、

「楽して簡単に」「30分のコピペ作業だけで」
「月収19,8625円を稼ぎ出す方法」

このような文言(コピー)が挙げられます。

しかし、こういった『楽して簡単に』『月収19,8625円を稼ぎ出す方法』と掲げられいても(言われても)、そのコピーを読む読み手側の頭の中は

「???」

になっているのが現実だと思います。

確かに、楽観的なフレーズ、具体的な数字が掲げられていれば、そこにある程度注意を引くようなコピーが「ある」事くらいは認識出来るかもしれません。

しかし、そういった注意を引き付ける事が出来たとしても、そこから何かしらの「イメージ」を抱けるような人は、ほとんど「いない」はずです。

「楽して簡単って言ってるだけじゃないか」
「単にテキトウな数字を並べているだけじゃないか」

多くの人はこのような「疑いの目(猜疑心)」を向けて、そういった謳い文句を読んでいく傾向にあるからです。

・何故その方法が簡単と言えるのか
・何故そういった具体的な数字が出てくるのか

を説明してくれなければ、結局読み手側はいつまで経っても”チンプンカンプン”のままで終わり

「どうせ嘘でしょ。」
「またこの手の煽り文句か。」

と、このような感情を抱くのが現実だと思います。

仮にあなたが道中で「あなたは100万円稼げますよ!」と赤の他人に声を掛けられたとしたら、まずその人から一旦距離を置くのではないでしょうか。

「この人怪しい!」
「警察呼びますよ!」

大抵の場合、リアルであれば上記のような感情を抱かれるかもしれません(苦笑。

ただ、リアルではこのような気持ちになるにもかかわらず、オンライン上の情報商材のケースでは

「もしかしたら、稼げるかもしれない・・・。」
「この人は有名人だから、このノウハウさえ手に入れられれば・・・。」

と思ってしまう人が一定数います。

で、そういった『楽して簡単に』『月収19,8625円を稼ぎ出す方法』といった謳い文句を素直に信じてくれる人たちが「まだいる」からこそ、

「成果を出せない商材でも、十分に儲かっている」

と言っても過言ではありません。

しかし、傾向として、そういった『楽して簡単に』『月収19,8625円を稼ぎ出す方法』といった謳い文句を信じてくれる人たちは、明らかに減ってきている傾向にあります。

つまり、それだけ多くの人たちがこのような謳い文句を

「もう見飽きた(もう見慣れた)」

レベルの状態になってきているという事です。

「無料で300万円稼げる方法を教えます!」と単に言われても、その稼げるイメージが全く湧かないので、それを見る側としても

「ウザい!」

と飽き飽きしまっている。

なので、成果を出せない商材に『楽観的なフレーズ』と『具体的な数字』が掲げられていたら、

・その楽観的なフレーズに明確な根拠・理由付けがなされているか
・その具体的な数字に明確な根拠・理由付けがなされているか

をまず確認してみてください。

その際、根拠なく、理由付けもなく、単に

「あなたはこのノウハウでこうなれる」
「このノウハウだけで成功出来る」

と漠然と掲げている商材は、十分に注意すべきだという事です。

成果を出せる情報商材の特徴

次に、成果を出せる情報商材の特徴を少しご紹介していきたいと思います。

ただ、ここでは「〇〇商品 評判」であったり、「特定商取引について」等をその判断基準としていくのではなく、

「あなた自身が頭を使いながら、その商材が成果を出せるものか否か」

を見極められるような方法を紹介させて頂きます。

そういった見極められるような力(洞察力)を身に付けてこそ、他者のレビューや、特定商取引に書かれている情報では得られない

「その販売者の真の意図」

を見抜く事が出来るからです。

ではまず、成果を出せる情報商材には大きく分けて2つのポイントがあります。

特に、一つ目のポイントをしっかりと押さえて頂ければ、成果を出せない情報商材を見抜く事は大分楽になりますので、是非参考にしてみてください。

・メリット・ベネフィットが極めて明確
・セールスレターで「コース別」に分かれている

それぞれ順番に一つずつ解説していきたいと思います。

1.メリット・ベネフィットが極めて明確

メリット:その商品で何を学べるのか、何を得られるのか
ベネフィット:そのメリットを得て、その結果どうなれるのか

メリット、ベネフィットは上記のように捉えて頂ければと思います。

で、成果を出せる情報商材はこのメリット・ベネフィットが極めて明確に示されている傾向にあります。

つまり、その商材で

・どういうノウハウを学ぶ事が出来るのか
・そのノウハウを学んだ結果、どうなれるのか

が鮮明にイメージ出来るという事です。

一方、成果を出せない商材では

「あなたは3ヶ月後月収100万円を稼げますよ!」

と単にベネフィット(未来像)だけが示されている傾向にあります。

そのベネフィットを得るために、

「そのノウハウがどんなものであるのか」

という事よりも、ひたすら

「稼げます!」「稼げます!」「稼げます!」

の一辺倒になっているという事です。

ただ、たとえどんなにそういったベネフィットを掲げられても、

・そのノウハウがどんなものであるのか
・そのノウハウでどんな事が学べるのか

がいつまで経っても分からないので、成果を出せない商材は

「結局、何を学べるのかがサッパリ分からない」

特徴を持っている傾向にあるのです。

その反面、成果を出せる商材は

・どういったノウハウを学ぶ事が出来るのか
・そのノウハウを学んだ結果、どうなれるのか
・何故そのような結果を手に入れられるのか

が納得出来る形で示されています。

その商品のアピール(強み・特徴)等を通じて、成果を出せる商材は

「これなら、私にも出来そう!」

そんなイメージを鮮明に引き出している商材になっているという事です。

成果を出せない商材とは異なり

「あなたはとにかく稼げます!」
「このツール・システムを使えば、稼げないわけがないんです!」

といった曖昧なものではなく、

「一つ一つの主張に確固たる理由付け・根拠付け」

がなされ、その商品を購入する側の

「悩み」「不安」「疑問」

を腑に落とす(納得させる)形でアピールされています。

・その商材で何を学べるのか、何を得られるのか
・その商材で学んだ結果、どうなれるのか

を曖昧にせず、文章(動画)内で紹介されているという事です。

なので、成果を出せる商材を見極めていく上では、ここまで示してきた

「メリットとベネフィットの因果関係」

をまず意識しながら、その情報商材で紹介されている内容を確認してみてください。

少なからず、その情報商材が

「結局何を学べるのかが分からない」
「どうしてそのノウハウで稼げるのかが分からない」

かを曖昧にしている(伏せている)ものを購入するのは、決して得策とは言えません。

結局良い事ばかりを並べたて、その商材を購入した結果、

「中身がスカスカな商材だった」

なんて事も十分考えられるからです。

だからこそ、上記で示したメリット・ベネフィットの因果関係に少しでも「違和感」を感じたら、その情報商材は購入しない事を強くオススメします

2.セールスレターで包み隠さず「コース別」に分かれている

先ほど少しご説明させて頂いたように、成果を出せない商材は

「商材購入後、また新たなオファー(バックエンド)がある」

とお伝えしたかと思います。

確かに、このような顧客誘導の仕方は

「これも購入しないといけないのかな。」
「これも購入しないと成果を出せないのかな。」

といった心理状態に購入者をを追い込み易い傾向にあり、それ相当の売り上げアップも見込めるマーケティング手法です。

しかし、購入者側の気持ちとしては、あまり良い気持ちにはならないのが現実ではないでしょうか。

色々な不安・懸念・葛藤のある中で、その商品を購入するという選択を取って頂いた以上、そこからさらに

「商品を購入させよう」

という販売者側の意図が見え見えだからです。

特に、このような高額なバックエンドの商品を、後出しジャンケンのように提示してくる商材は、あまり内容的にも良いものとは言いにくいのが実状です。

本当に自身のノウハウに自信を持っているならば、このような売り方をせずとも、お客さん側もその商品の良さを理解し、納得してくれるからです。

それこそ、先ほどお伝えしたメリット・ベネフィット1つとっても、お客さん側(消費者側)が

・その商材で手に得られるメリットが欲しい
・その商材で手に得られるベネフィットが欲しい

と読み手側(消費者側)にイメージさせる事が出来るだけでも、商品は勝手に売れていきます。

「次はいつその商品が販売されますか!」
「次はいつその商品の募集をかけますか!」

このような人だかりが自然と出来てくるという事です。

また実際、成果を出せる商材の多くは、その人に適したサポートの方法を「コース別」に分けている傾向もあります。

  • メールコンサルティング(プラン1.価格:¥〇〇)
  • メール+スカイプコンサルティング(プラン2.価格:¥〇〇)
  • メール+スカイプ+対面コンサルティング(プラン3.価格:¥〇〇)

少し例としてはザックリとしていますが、このような感じです。

つまり、後々教材自体を購入してもらってから、

「実はコンサルティングもやってるんです!」
「実は人数限定でメール+スカイプのコンサルティングもやっているんです!」

といった形で、成果を出せる商材は購入者さんの心理をグイグイと購入させる方向に持っていこうとは「していない」という事です。

特に、コンサルティングなどは

「その人をしっかりと稼がせてあげたい」

と販売者側が本気で思っているのであれば、物理的に持てるコンサル生の数は自分の労力・時間を加味すれば、その限界値が自ずと見えてきます。

「1対1のコンサルティング(プラン3)なら、10人がとりあえず限界かな。」

このような形で、コンサル出来る人数が自然と決まってくるという事です。

なので、後々コンサル生を100人・200人と大幅に追加募集するのは、

「結果を出させてあげたい」

と販売者側が本気で考えているのであれば、まずあり得ないのです。

自分の使える労力・時間が決まっている、また、そこから逆算をして何人のコンサル生を持てるのかが決まっている以上、

「そもそも物理的に人数を増やすのがムリ」

だからに他なりません。

ただ、これを不可能を可能にする方法として挙げられるのが、

「真面目にコンサルティングをしなければいい」

という成果を出せない商材に良くある特徴の1つです。

「売ったら売りっぱなし」
「コンサルティングを依頼しても対応しない」

このようなスタイルを貫けば、売り上げは爆発的に増やせつつ、より多くのコンサル生を募集する事が出来るという事です。

だからこそ、成果を出せない商材の特徴の一つとして、このコース別が最初に設定されているかどうかを判断基準の一つにしてみてください。

特に、高額な商材(10万円以上)の場合には、成果を出せない商材は

『購入後もバックエンド商品を売る』

傾向が非常に高いので、このコース別があるか否かは一つの判断材料として十分有効なものになります。

本当に消費者側(お客さん側)の事を考え尽くされている商材なら、無理にバックエンドという形を取らずとも、

「お客さんが望んでいるものを望んでいる形で最初に提示してあげる」

だけでも、その商材はしっかりと売れていくという事です。

もちろん成果を出せる商材を見極める目も大切なのですが・・・

ここまでお伝えさせて頂いた通り、

・成果を出せる情報商材
・成果を出せない情報商材

を見抜く目(洞察力)を持っていく事はとても大切です。

ただ、結局のところ成果を出せる情報商材を見つけ、そこからどのようにその商材を活用していけるかは、あなた自身に掛かっていると言っても過言ではありません。

仮にどれだけ全面的にサポート・添削をしてくれる人がいたとしても、結局はそのサポート・添削を

「どれだけフル活用出来るか」

で稼げる金額はもとより、実力を付けていけるかが大きく変わってくるのが現実だからです。

つまり、

「誰かが稼げさせてくれるだろう」
「その販売者が稼がせてくれるだろう」

このような他力懇願なマインドでは、ネットビジネスで成果を出していく上では相当険しい道のりになるという事です。

加えて、そういった人たちは

「早く稼ぎたい」
「初月で月収100万くらい稼げたい」

と多少なりとも、その結果を急ぎ過ぎてしまう傾向にあります。

なので、中には

「初月であなたを月収100万稼がせます!」

といった謳い文句だけを掲げている商材に、多額のお金を投じてしまう人も少なくありません。

しかし、たとえどれだけ良いノウハウを持っていたとしても、そこにあなたの努力・実践が伴わなければ、

「全て宝の持ち腐れ」

になってしまいます。

言うなれば、購入した(仕入れた)食材は全て高級食材ばかり。

A5和牛のステーキ、超高級松茸と様々な食材を仕入れる事が出来たとしても、実際に調理をしなければ

「どんどん食材が腐っていく(品質が低下していく)」

事は避けられません。

その食材の調理が出来なければ、たとえ高級食材であろうと何であろうと、どれも最終的に腐ってしまうわけです。

それと一緒で、どれだけ優秀な人と、どんなに最高のノウハウを揃える事が出来たとしても、あなたの行動(調理)なしには

「お金を生み出すにも生み出せない」

状況になり兼ねません。

つまり、あなた自身がいかに

・魅力的なコンテンツを作成していく事が出来るか
・その作成したコンテンツで読者と信頼関係を築けるか

に掛かっているという事です。

そのコンテンツを生み出すのも、信頼関係関係を築き上げていくのも、その重要な一端を担うのは

「他の誰でもないあなた」

という事も忘れないでおいてください♪

そういったマインドを持っていてこそ、あなたが手にした商材は「成功への確かな道しるべ」になってくれるはずです。

まとめ:成果を出せる情報商材と成果を出せない情報商材を見極めるポイント

以下、本日のまとめになります。

  • 稼げる情報商材(人)を見つけるための「目(洞察力)」を養っておく事が必要不可欠。
  • そのノウハウをしっかりと実践する事。誰かが「自分を成功に導いてくれる」という他力懇願のマインドではなく、まず自分自身が実践する事(調理する事)も同じくらい大切だという気持ちを持つ事。

とりわけ、2つ目に解説させて頂いた内容は、優良な商材(サポート)を受けてはいるんだけれども、

「結果がイマイチ付いて来ない」

という場合は、改めて自分自身の行動を見直してみてください。

また最後に、どういった情報商材がいわゆる「成果を出せない商材」なのかについては、以下にその指標となる資料がありましたので、是非こちらを参考にしてみてください。

こちらの資料に目を通して頂ければ、巷にある成果を出せない情報商材の典型例を知る事ができ、ここまで私が解説させて頂いた

  • 結局何を学べるのか
  • その結果どうなれるのか

を見極める大切さについて、より鮮明にイメージ出来る内容になっているはずです。

>コピーアンドペーストin YouTubeの参考事例(PDF)

それでは、最後までご購読ありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう!